モナキ・じんの本名など経歴や学歴(出身中学校・高校・大学)は?実家の家族、両親(父親・母親)、兄弟姉妹も紹介

モナキ・じんさんは、純烈のリーダー・酒井一圭(さかいかずよし)さんがプロデュースする4人組男性グループ「モナキ」のメンバーの1人です。
約1,000人の中からモナキのメンバーに選ばれたじんさんとは、どんな人なのでしょうか。
この記事では、モナキ・じんさんの本名など経歴や学歴(出身中学校・高校・大学)を紹介するとともに、実家の家族、両親(父親・母親)はどんな人で兄弟姉妹はいるのかについても紹介します。
この記事を読めば、モナキ・じんさんについて知りたいことがよくわかります。
モナキ・じんの本名や年齢、身長、メンバーカラーなどプロフィールは?
| 名前 | モナキ・じん |
|---|---|
| 本名 | 平牧仁(ひらまきじん) |
| 出身地 | 東京都板橋区 |
| 生年月日 | 1987年2月26日 |
| 年齢 | 39歳 |
| 身長 | 180cm |
| 血液型 | AB型 |
| メンバーカラー | オレンジ |
| 特技 | ピアノ、キーボード |
| 資格 | ・カラーコーディネーター ・色彩検定2級 |
| 所属事務所 | G-STAR.PRO |
モナキ・じんさんの本名は、平牧仁(ひらまきじん)さんです。
グループ最年長の39歳。
最年少のおヨネさんは28歳のため、モナキ・じんさんの11歳年下になります。
モナキ・じんさんの身長180cmは、サカイJr.さんの182cmに次いで2番目です。
3番目・ケンケンさん177.5cm、4番目・おヨネさん172cmと続きます。
モナキ・じんの経歴は?
モナキ・じんさんは、3歳からエレクトーンを習い始め、8歳頃から作曲もしていたそうです。
もともと作曲家志望だったモナキ・じんさんが芸能界に入ったきっかけは、1ヶ月で100社以上にデモテープを送った結果、声を掛けてくれた事務所があったことでした。
モナキ・じんさんが、17歳の時のことです。
モナキ・じんさんの芸能活動歴は長く、2003年に俳優として芸能界デビューしています。
そんなモナキ・じんさんが注目を浴びたのは、2011年に上演されたミュージカル『テニスの王子様 2ndシーズン』で大石秀一郎役を演じたことでした。
さらに、2014年には特撮ドラマ『烈車戦隊トッキュウジャー』でトッキュウ2号・トカッチ役を演じて人気を博しました。
その後、俳優とともに音楽活動もしていたモナキ・じんさんでしたが、長い下積み時代を送っています。
38歳で臨んだ「セカンドチャンスオーディション」で、約1,000人の中からモナキのメンバーに選ばれました。
モナキ・じんさんには、『烈車戦隊トッキュウジャー』で共演した志尊淳さんや横浜流星さんに負けずにがんばってほしいと思います。
モナキ・じんの学歴(出身中学校・高校・大学)は?
モナキ・じんさんの学歴は公表されていませんが、大学には進学しています。
どこの大学かは不明ですが、モダンジャズ研究部に入って、サックスやフルートがいるインストバンド(インストゥルメンタル・バンド)を組んでいました。
モナキ・じんさんは、3歳からエレクトーンを習い始め、8歳頃から作曲もしていたので、自分で作曲した曲も演奏していたそうです。
モナキ・じんの実家の家族、両親(父親・母親)はどんな人?兄弟姉妹はいるの?
モナキ・じんさんの実家の家族は、両親(父親・母親)、兄、本人の4人家族です。
モナキ・じんさんは自身のインスタグラムで、2022年の春に母親が、年末に父親が倒れたことを明らかにしています。
しかし、母親は幸い後遺症もなく元気に暮らしているそうです。
父親は、祖父とともに介護付き老人ホームに入所しています。
この介護付き老人ホームのような場所でライブをすることが夢であり、親孝行になるとモナキ・じんさんは語っています。
また、モナキ・じんさんの兄は、2015年5月に結婚しています。
幼い頃のモナキ・じんさんは、ぜんそくやアトピー、アレルギーがひどく、あまり食べられなかったため、体が弱かったそうです。
一方、兄は明るくスポート万能で、野球ではピッチャーをやるなど人気者だったそうです。
そのため、モナキ・じんさんは兄と比較されるのが嫌だったと明かしています。
まとめ
この記事では、モナキ・じんさんの本名など経歴や学歴(出身中学校・高校・大学)を紹介するとともに、実家の家族、両親(父親・母親)はどんな人で兄弟姉妹はいるのかについても紹介しました。
モナキ・じんさんの本名は平牧仁(ひらまきじん)。1987年2月26日生まれの39歳で、グループ最年長です。
身長180cmでメンバーカラーはオレンジ。
モナキ・じんさんの代表作は、次のとおりです。
2026年4月8日のモナキのメジャーデビューを楽しみにしています。
モナキ・じんさんの今後ますますのご活躍を期待しています。
